今あるもの、今ないもの
「<今あるもの>と<今ないもの>」
今あるもの。それは「今(この瞬間)のあなた」に必要なもの
今ないもの。それは少なくとも「今(この瞬間)のあなた」には必要のないもの
ほんとは「ないこと」をなげいたり、悲しんだりする必要なんてないのです。
ただ「ない」ということだけ。
そのことに対する評価とその結果生まれる感情は、あくまでその人の評価の結果でしかありません。
でも、その「ないもの」をほしがってはいけない、わけでは決してありません。
あくまで「今この瞬間」には必要ないかもしれないけれど、ちょっと後、明日、一ヵ月後、一年後…のあなたにまで必要ないかどうかはわかりません。
なので、もしこころがほしがるものであれば、それを素直に、正直にほしがってください。
夢は必ず実現します。実現しないとしたら、あなたが自分にあきらめさせただけです。
ただし、夢の実現にはコツというかポイントがあります。
それは、期限や時期を決められないこと。そしてあなた以外の人のことは描かないこと。
今あるもの。それは「今(この瞬間)のあなた」に必要なもの
今ないもの。それは少なくとも「今(この瞬間)のあなた」には必要のないもの
ほんとは「ないこと」をなげいたり、悲しんだりする必要なんてないのです。
ただ「ない」ということだけ。
そのことに対する評価とその結果生まれる感情は、あくまでその人の評価の結果でしかありません。
でも、その「ないもの」をほしがってはいけない、わけでは決してありません。
あくまで「今この瞬間」には必要ないかもしれないけれど、ちょっと後、明日、一ヵ月後、一年後…のあなたにまで必要ないかどうかはわかりません。
なので、もしこころがほしがるものであれば、それを素直に、正直にほしがってください。
夢は必ず実現します。実現しないとしたら、あなたが自分にあきらめさせただけです。
ただし、夢の実現にはコツというかポイントがあります。
それは、期限や時期を決められないこと。そしてあなた以外の人のことは描かないこと。
君が教えてくれたこと―「愛する」ということ―
「好き」っていうのは恋愛感情としてよくわかる。
しかし、「愛する」ということ―なんとなくこんな感じかなぁ、と思うことはあったけど、これまでいまいちピンとこなかった。
でも、ツインと逢って以来、何の衒いも構えもなく、なんのこだわりもなく「愛してるよ」って、掛け値なしで心から、体から、魂からそう思え、と同時にハートが強く振るえ、そう心の中で言える自分に気がついた(本当は今すぐにでも直接口に出していいたいが…)。
「愛する」ということ―君が教えてくれたんだね。ありがとう。そして、いつでもずっと「君のこと愛してるよ」。
しかし、「愛する」ということ―なんとなくこんな感じかなぁ、と思うことはあったけど、これまでいまいちピンとこなかった。
でも、ツインと逢って以来、何の衒いも構えもなく、なんのこだわりもなく「愛してるよ」って、掛け値なしで心から、体から、魂からそう思え、と同時にハートが強く振るえ、そう心の中で言える自分に気がついた(本当は今すぐにでも直接口に出していいたいが…)。
「愛する」ということ―君が教えてくれたんだね。ありがとう。そして、いつでもずっと「君のこと愛してるよ」。
ツインとの現状〜その3〜
でも、今のところ返事はありません。ま、放置プレイははなから想定内なのであまり気にしてませんが…^^;
きっと相手にとっても、ぼくという存在が現実世界でみえてしまうと、どういう意味かは別として、大きな波紋を投げかけてしまうことにはなると思います。自分の心・気持ちと向き合わないといけなくなるので。だから、必要以上にかたくなにブロックされてしまうのかもしれません。
ま、ツインとの関係は何につけても"まじぱねぇ"ので(笑)、極端ですが、一緒になるか絶縁になるか、の二者択一になりがちかもしれません。
男女のツインソウルの場合、お互い別のパートナーと過ごしながらもツインソウルとの接点をもち続けるというのは、よくいえば「大人」な対応なくしては難しいでしょう。
でも、ツインソウルと出会うと、互いに魂としての本来の自分の姿を否応なしに見せつけあうことになるので、自分の気持ちにうそをついて背いて生きるのは、それ以降できなくなっていくし、本音で生きざるをえなくなってくると思います。相手を本当に愛すればこそ、中途半端というか折衷的な行動は難しいのかもしれません。
ツインソウルは、ダイソンの掃除機ばりの驚異の吸引力をもつ「愛」が、努力とかでなく無条件に流れている存在だと感じます。
そんな存在がいたら、ぼくであればその人と一緒になるという行為がもっとも自然だし、自分の心・魂に逆らわない素直な正直な選択だと思います。一方、それ以外の選択は自分の気持ちに妥協して(ごまかして)、ずっと言い訳しながら生きることでしかないから。
でも、もし他のパートナーとの生活を選択したのなら、ぼくならツインとは会えない、いやあえて会わないと思います。その選択には相当な覚悟が必要だと思うし、会ってしまうと目の前のパートナーとの想いはきっとぐらついてしまいかねないと思うから。
と、ここまで書いたものを見直してみて…もしツインがぼくと同じように感じてたとしたら、そりゃ返事はないわな〜!?、って改めて納得しちゃいました^_^;セルフ・カウンセリングですかね(笑)
きっと相手にとっても、ぼくという存在が現実世界でみえてしまうと、どういう意味かは別として、大きな波紋を投げかけてしまうことにはなると思います。自分の心・気持ちと向き合わないといけなくなるので。だから、必要以上にかたくなにブロックされてしまうのかもしれません。
ま、ツインとの関係は何につけても"まじぱねぇ"ので(笑)、極端ですが、一緒になるか絶縁になるか、の二者択一になりがちかもしれません。
男女のツインソウルの場合、お互い別のパートナーと過ごしながらもツインソウルとの接点をもち続けるというのは、よくいえば「大人」な対応なくしては難しいでしょう。
でも、ツインソウルと出会うと、互いに魂としての本来の自分の姿を否応なしに見せつけあうことになるので、自分の気持ちにうそをついて背いて生きるのは、それ以降できなくなっていくし、本音で生きざるをえなくなってくると思います。相手を本当に愛すればこそ、中途半端というか折衷的な行動は難しいのかもしれません。
ツインソウルは、ダイソンの掃除機ばりの驚異の吸引力をもつ「愛」が、努力とかでなく無条件に流れている存在だと感じます。
そんな存在がいたら、ぼくであればその人と一緒になるという行為がもっとも自然だし、自分の心・魂に逆らわない素直な正直な選択だと思います。一方、それ以外の選択は自分の気持ちに妥協して(ごまかして)、ずっと言い訳しながら生きることでしかないから。
でも、もし他のパートナーとの生活を選択したのなら、ぼくならツインとは会えない、いやあえて会わないと思います。その選択には相当な覚悟が必要だと思うし、会ってしまうと目の前のパートナーとの想いはきっとぐらついてしまいかねないと思うから。
と、ここまで書いたものを見直してみて…もしツインがぼくと同じように感じてたとしたら、そりゃ返事はないわな〜!?、って改めて納得しちゃいました^_^;セルフ・カウンセリングですかね(笑)
ツインとの現状〜その2〜
現状として、ツインとはまだ会っていません。
これまで何度かメールをつくりだしては、途中で思いとどまる、ということがありましたが、数週間前にそうなってからはじめてメールを送ってみました。
これまでメールできなかったのは、自分にとってツインは影響力が大きいので、もし投げかけても断られたりするのがこわかったからだし、現状として深くかかわりたくないのも、やはり相手の現状を知ることのこわさがあるからです。
でも、人としての相手に対する配慮さえあれば、別にさりげなく投げかけるだけなら問題ないだろうし、それでリアクションがなくてもかまわない、なくて当たり前、なくて上等!、くらいに思えばいいかなって思えたので送ってみようかなという気持ちになりました(ちなみにほろよい状態での気持ちの変化だったかも…さすがアルコールパワー^^;)。
なので、ぼくとしては、現状のツインとはあまり深くかかわろうという思いはありません。
むしろ、帰り道にでも、元気な姿をみたりちょっと話をするくらいでいいと思っていますし、ツインに送ったのは、あくまでさりげないシンプルなメールだったと思います。
(つづく)
これまで何度かメールをつくりだしては、途中で思いとどまる、ということがありましたが、数週間前にそうなってからはじめてメールを送ってみました。
これまでメールできなかったのは、自分にとってツインは影響力が大きいので、もし投げかけても断られたりするのがこわかったからだし、現状として深くかかわりたくないのも、やはり相手の現状を知ることのこわさがあるからです。
でも、人としての相手に対する配慮さえあれば、別にさりげなく投げかけるだけなら問題ないだろうし、それでリアクションがなくてもかまわない、なくて当たり前、なくて上等!、くらいに思えばいいかなって思えたので送ってみようかなという気持ちになりました(ちなみにほろよい状態での気持ちの変化だったかも…さすがアルコールパワー^^;)。
なので、ぼくとしては、現状のツインとはあまり深くかかわろうという思いはありません。
むしろ、帰り道にでも、元気な姿をみたりちょっと話をするくらいでいいと思っていますし、ツインに送ったのは、あくまでさりげないシンプルなメールだったと思います。
(つづく)
ツインとの現状〜その1〜
ぼくのツインソウルの現状については、結婚していること以外、あまり書いてきませんでした。
実際何かを書けるだけの接点がなく、書ける内容もない、というのがもっとも大きな理由です。
でも実は、現時点で、直接的ではありませんが間接的には接点がありましたぁ!!
数ヶ月前にたまたま知ったのですが、ツインはぼくの仕事先の組織で働いていました。おそらく今年から。組織へのかかわり方や立場、部署もそれぞれ違いますが、組織自体は同じところだし、互いに週一回だけの勤務で、ある共通の曜日に働いているようです。
そのことを偶々(?)知ったのですが、それ以来、もしかしたら偶然会ったりするかも〜♪…というどうしようもない期待がうまれてしまい^^;、毎週その日の夜になると期待と落胆のテンペスト(嵐)に見舞われます(・_・;)
そうそう、話は逸れますが…数年前から「冬ソナ」でベートーヴェンの「テンペスト」を聴いて以来気になっています(笑)実は数ヶ月前に電子ピアノを買って、ずっと「テンペスト」の練習中です!←もしかしたら…こんな曲弾いてるからいかんのかぁ('_')!?そういえば、前にヒーラーの方にカードリーディングしてもらったときにも嵐のカード(?)が出てたかも…どんだけ「嵐」好きなんだぁ(笑)ジャニーズの回し者か?(~_~;)
(つづく)
実際何かを書けるだけの接点がなく、書ける内容もない、というのがもっとも大きな理由です。
でも実は、現時点で、直接的ではありませんが間接的には接点がありましたぁ!!
数ヶ月前にたまたま知ったのですが、ツインはぼくの仕事先の組織で働いていました。おそらく今年から。組織へのかかわり方や立場、部署もそれぞれ違いますが、組織自体は同じところだし、互いに週一回だけの勤務で、ある共通の曜日に働いているようです。
そのことを偶々(?)知ったのですが、それ以来、もしかしたら偶然会ったりするかも〜♪…というどうしようもない期待がうまれてしまい^^;、毎週その日の夜になると期待と落胆のテンペスト(嵐)に見舞われます(・_・;)
そうそう、話は逸れますが…数年前から「冬ソナ」でベートーヴェンの「テンペスト」を聴いて以来気になっています(笑)実は数ヶ月前に電子ピアノを買って、ずっと「テンペスト」の練習中です!←もしかしたら…こんな曲弾いてるからいかんのかぁ('_')!?そういえば、前にヒーラーの方にカードリーディングしてもらったときにも嵐のカード(?)が出てたかも…どんだけ「嵐」好きなんだぁ(笑)ジャニーズの回し者か?(~_~;)
(つづく)



